新生漢方牛

説明

推進主体の区分

肥育を行う個人または法人

ブランドの定義(定義を記述)

飼料に漢方のクコ、サンザシ、ナツメ、鹿角令霊芝、ハトムギ、エゴマ、エゴマの実、桑の葉、クマザサ、ソバ、昆布、パブ茶、ステビア、米ヌカの14種類を自家配合して漢方飼料として、それを給与した肥育牛。

都道府県 宮城県
ブランド名 新生漢方牛
肥育地域 宮城県、岩手県、山形県、熊本県
ブランド推進主体名称 関村グループ
代表者名 関村清幸
所在地 〒987-2233宮城県栗原市築館字照越午房24
TEL 0228-22-2879
FAX 0228-22-6400
URL http://www5e.biglobe.ne.jp/~kanpogyu/
ブランド設立年月日
ブランドの定義の有無
ブランドの定義を消費者等に説明できる規約またはそれに準ずる明文化した資料の有無
名称の商標登録の有無 有 2002-12()
商用デザインの商標登録
種別 黒毛和種、褐毛和種、黒毛×褐毛、和牛間交雑種、交雑種、(品種または交配様式:黒毛和種×日本短角種、黒毛和種×ホルスタイン種)
品質規格 漢方飼料を給与した肥育牛
名称付与部位 全部位
飼料給与基準 漢方のクコ、サンザシ、ナツメ、鹿角霊芝、ハトムギ、エゴマ、エゴマの実、桑の葉、クマザサ、ソバ、昆布、ハブ茶、ステビア、米ぬかの14種類を自家配合して漢方飼料として給与
出荷月齢 肉専26~32、交雑25~31
出荷体重 肉専450~620kg、交雑400~550kg
独自の飼養基準、衛生管理方法 漢方のクコ、サンザシ、ナツメ、鹿角霊芝、ハトムギ、エゴマ、エゴマの実、桑の葉、クマザサ、ソバ、昆布、ハブ茶、ステビア、米ぬかの14種類を自家配合して漢方飼料として給与。発育不良牛の早期淘汰。
畜場名 仙台中央食肉卸売市場、山形県食肉公社、熊本県食肉公社
主な取引市場 同上
実需者への出荷形態 部分肉、枝肉
年間出荷頭数 800頭
主な出荷先 (株)ダイチ、(株)日山本社、日本ハム(株)、大山食肉(株)
トップに戻る