生田原高原和牛

説明

オホーツクの大自然に育まれた深いコクと味わい。A4等級以上の上質肉に「北の王」という称号を与え、金ラベルを付け販売。

推進主体の区分

推進協議会、JA、事業協同組合など複数の生産者を包含する組織

ブランドの定義(定義を記述)

A3等級以上に生田原高原和牛のラベルを貼り付け、さらにA4等級以上の上質肉に「北の王」という称号を与え、金ラベルを付けて販売。

都道府県 北海道
ブランド名 生田原高原和牛
肥育地域 紋別郡遠軽町生田原
ブランド推進主体名称 えんゆう農業協同組合生田原肥育センター
代表者名 代表理事組合長中川菊夫
所在地 北海道紋別郡遠軽町生田原伊吹489番地
TEL 01584-5-2937
FAX 01584-5-2937
URL
ブランド設立年月日 1993-10-07()
ブランドの定義の有無
ブランドの定義を消費者等に説明できる規約またはそれに準ずる明文化した資料の有無
名称の商標登録の有無
商用デザインの商標登録
種別 黒毛和種、(品種または交配様式:)
品質規格 3等級以上
名称付与部位 枝肉
飼料給与基準 系統の配合飼料を給与。粗飼料は道内産の良質乾草と稲ワラ。
出荷月齢 26~30月齢
出荷体重 650kg~750kg
独自の飼養基準、衛生管理方法 ワクチネーションプログラムに沿った衛生管理の徹底等。
畜場名 (株)北海道畜産公社道東事業所
主な取引市場
実需者への出荷形態 枝肉
年間出荷頭数 96頭
主な出荷先 ホクレン((株)プリマハム)
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