白老牛

説明

白老牛は北海道白老町の温暖な気候、豊かな自然、恵まれた水など北の大地の恩恵と生産者のあふれる愛情を受けて育った黒毛和牛です。昭和29年に北海道では初めて導入してから50年以上の歳月を経て、北海道のトップブランドに成長しました。また、2008年7月に開催された北海道洞爺湖サミットでは、日米首脳晩餐会、総理大臣夫人主催昼食会に使用され、世界のVIPからも絶賛されました。深いコクとまろやかな味わいは絶品ですので是非「白老牛」をご賞味ください。

推進主体の区分

推進協議会、JA、事業協同組合など複数の生産者を包含する組織

ブランドの定義(定義を記述)

出生からと畜までので期間内(月齢36ヶ月以内)において、白老町内における飼養期間が最長であり、かつ最終飼養地が白老町内であること。

都道府県 北海道
ブランド名 白老牛
肥育地域 白老町内
ブランド推進主体名称 白老牛銘柄推進協議会
代表者名 会長石川宏
所在地 〒059-0995北海道白老町大町1丁目1番1号(白老町役場企画振興部産業経済課)
TEL 0144-82-6491
FAX 0144-82-4391
URL
ブランド設立年月日 2008-03-06()
ブランドの定義の有無
ブランドの定義を消費者等に説明できる規約またはそれに準ずる明文化した資料の有無
名称の商標登録の有無
商用デザインの商標登録 有 1907-4()
種別 黒毛和種、(品種または交配様式:)
品質規格 肉質等級が3以上で歩留等級がAまたはBであるもの
名称付与部位 枝肉・部分肉
飼料給与基準 なし
出荷月齢 月齢36ヶ月以内
出荷体重
独自の飼養基準、衛生管理方法
畜場名 日本国内
主な取引市場 北海道
実需者への出荷形態 部分肉、枝肉
年間出荷頭数 1200頭
主な出荷先 北海道、関東、関西
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