信州牛(大信畜産)

説明

・生産部会員32団体と販売部会員66グループが生産販売協議会を運営している・和種のみ・りんご入り発酵飼料を給餌している・肥育管理は長野県農政部が展開する【信州あんしん農産物】への加入を推奨している・えさのこだわりから、霜降りのぐあいはもちろん、白く粘りのある独特の脂肪・生産から食肉処理・加工・流通が一貫したシステムのため安心・安全な牛肉

推進主体の区分

推進協議会、JA、事業協同組合など複数の生産者を包含する組織

ブランドの定義(定義を記述)

りんご入りの専用飼料をたべていること和種であること信州牛生産販売協議会の会員であること

都道府県 長野県
ブランド名 信州牛(大信畜産)
肥育地域 長野県
ブランド推進主体名称 信州牛生産販売協議会
代表者名 山田邦男
所在地 〒383-0045長野県中野大字江部634-1大信畜産工業㈱内
TEL 0269-22-4196
FAX 0269-26-7390
URL http://www.shinshugyu.net
ブランド設立年月日 1979-09-28()
ブランドの定義の有無
ブランドの定義を消費者等に説明できる規約またはそれに準ずる明文化した資料の有無
名称の商標登録の有無 有 1979-9()
商用デザインの商標登録 有 1979-9()
種別 黒毛和種、褐毛和種、日本短角種、無角和種、(品種または交配様式:)
品質規格 全等級
名称付与部位 全部位
飼料給与基準 りんご入り専用飼料を給与
出荷月齢 指定なし
出荷体重 指定なし
独自の飼養基準、衛生管理方法 信州牛生産販売協議会の生産会員長野県農政部が展開する長野県独自の牛トレサビリティー【信州あんしん農産物】への加入を推奨している
畜場名 北信食肉センター
主な取引市場 なし(卸・小売への販売が主で市場出荷なし)
実需者への出荷形態 部分肉、枝肉
年間出荷頭数 2000頭
主な出荷先 販売会員66グループ(協力会員含む)が中心となって販売している・イオングループ・ヨーカ堂・県内有力スーパーおよび外食店・県外小売店
トップに戻る